2016年3月28日月曜日

激坂チャレンジ 目白編

目白にある激坂 通称 地獄の目白坂(自身が命名w) をチャレンジしてきました。

奥に見えるのが地獄の目白坂です

これまで幾度もピストでチャレンジしてきましたが、その都度撃沈。まだ一度も攻略できていませんでした。

このところ足腰が膝の怪我以来 どんどん弱くなってしまっていました。
先週もロードで仕事回りしましたが、いままで都内で足が上がる事はほとんどありませんでしたが、先週はまったくダメ、膝の痛みもひどく自転車を漕ぐ事もままならないほどでした。いつもは楽勝の斜度10度くらいの小さい坂ですら上れないくらいでした。

しかし今日はなんか調子がよかったです。
多分いままでの様な完全ノンストップで行って帰って来たのとちがい、途中信号ごとに休む様にしたせいで、足の調子がすこぶるよくて自分でもびっくりしながら走っていました。
やっとここにきて、どれだけ速く走りきるかより いかに調子を下げないで走れるかが大事かを気付かされました気がします。w 

帰り道の途中にある目白坂の下を通り過ぎようとしたとき。ふと今日なら調子も悪くないしロードだし!!ダメもとで!チャレンジしてきました。


やりました!!!ついに攻略!!!!スーパーローが付いてるロードではありませんが、登れました!!!
登りきった所にある建物の掃除をしていたおばさんが、オレがゼ〜ゼ〜しながらこの写真を撮っていたら、大丈夫?すごいねって言ってくれました。ありがとうございます!!そのお言葉うれしかったです。w

子供の頃から知っている坂道、54歳になって登れるとは思ってもみませんでしたね。つか54にもなって坂でゼ〜ゼ〜しているなんてのも思っても無かったですけどね!!w

ここからU-ターンして下がって帰るときの下りの気持ちよさったらなかったです。
気持ちとしてはピストでまたチャレンジしたいのですが、多分無理でしょうが機会があればしてみたいと思います。

それでは、、、、

2016年3月27日日曜日

最近のクラブ事情 音響編

最近のクラブ等の音楽を聞かせる場所がかなり変わってしまったある事について見聞きした事を書こうかと思います。

昨夜出掛けて行ったクラッシックソウルのイベントの行なわれた比較的新しいお店で、
あるDJが音のハウリングが止まらず困っていました。
フロアもそのハウリングでかなり苦しみましたが、結局ハウリングを起す音域をカットする事でどおにかなったようです。



その後お店の人やDJとの会話で、最近のクラブの音響システムの音作りの場面で現在はデジタル音源のセッティングを基本に音作りを進めているからだと聞きました。
実際ハウリングで困っていたDJが使っていたのがヴァイナルだったようで。針自体が音を拾うシステムだとそこにスピーカーからの音が入りハウリング起すのだそうです。今のPCDJは針からはデジタル信号だけ拾いその信号をPCで処理してPCから音を出しますから、外部からの音や振動の影響はかなり抑えられます。またCDDJもしかりですね。

ならその都度イコライザーなどで補正すればいいのでしょうが、音を実際に出す音響システムのマスターイコライザーはお店の大きさや調度品など様々な要因にてその道のプロフェッショナルのPAマンが綿密に練り上げたセッティングなので、お店側もイベントごとにそのプロを呼んでリセッティングするなんて手間も金もかかる事はしてくれません。
小さなバーや小箱での小さなシステムならお店の中の人がセッティングしている所も多いので、簡単に直せる所も多いのでしょうし、そこまで大きな音も出せない所が多いので、どっちでも大丈夫と言うお店も多いでしょう。しかし大きな箱はそうは簡単にいかないようです。

まして、この日のDJ4人でヴァイナル一人、CDDJ一人、PCDJ2人という混合隊。DJ移行のたんびに大元のイコライザーをいじるのは実質無理だそうで、DJが目の前でいじれるミキサーでのセッティングでどおにかするしかないのが現状だそうです。なのでヴァイナルを使ったDJは音が絞られ、せっかくのド!ベース!が効く素晴らしい音響が使い切れてないのが残念そうでした。

今まで12インチのヴァイナルの音圧の素晴らしさを気にしていて、DJとして使うなら12インチというのが完全に覆されましたね。

もう時代は完全にPCDJということなのでしょう。
ただ、バーとか小箱などならまだまだ存命するでしょうけど、もう数百人数千人入る場所ではわざわざセッティング出してくれるPAマンがいないと無理なんでしょうね。

Soredeha,,,,,

2016年3月25日金曜日

Technics SL1200 GAE 限定発売

パイオニアからターンテーブルのSL1200が300台限定で販売されるようです。
2010年の製造終了で幕を下ろしたターンテーブルの名器SL1200ですが、テクニクス50周年記念で限定製造されるらしいです。




まず外観がかっこいいですね〜。 プラッターと呼ばれるレコード盤を乗せる所に金の縁取りだけでももう高級感が100倍増しですね。実際にはドライブモーターやトーンアームなど色々違うのだそうですが、この金の縁取りだけでも欲しい!!www (外観しか見てないw)

自分のはもう30年は使っているマーク2ですが、まだまだ壊れないので買い替える事はないでしょうが、この300台限定のこれを手に入れられる人は幸せ者です。うらやましい。うちの壊れないかな〜??w

ま、壊れた所でこの限定モデルを買えるわきゃないですがね。高過ぎ!(自分には)はは!w 33万円ですよ。
まあクオリティーや生産数で割り出されて、物として決して高いわけではないのは重々承知ですが。バブル絶頂期に近い80年の一機10万は今の感覚では5万位でしょう。それから見たら 33は7倍以上ですからね。www 
まあこの1200GAEも今から30年以上使えるでしょうから、1年1万円程度日割りなら1日30円ですよ。安い!!あはは!!

ターンテーブル欲しかった人は狙い目ですね!!!

それでは、、、、


2016年3月15日火曜日

That 70s show

最近NETFLIXでThat 70s Showが配信始まってかなりハマってます。w



昔どっかの民放で放映されていた時から大好きなドラマでしたが、全部見られたわけではないので、こうしてシーズン1の1話目から見るともうたまりません!!w
一人で笑い転げています!w
70年代の英語のギャグはかなり理解できるからとっても楽しいです。それでも沢山アメリカ人しかわからない意味のギャグがあるのが悔しいけど、こればかりはアメリカ育ちじゃないから諦めましょう。

今シーズン2半分まで来ました!!
遂にチョンが出て来ました!メ〜ン!大好き!メ〜ン!!www


さて!続きみましょうっと!メ〜ン!www