2018年2月15日木曜日

チャリイジリ

ご無沙汰さまでした。
歳とってくると色々雑用が増える割りに
面白い事は全く無くて、なかなかブログも
更新出来ませんでした。
オリンピックも始まりましたから、

2018年1月3日水曜日

電子タバコ遊び

自分はニコチンジャンキーなので、タバコ関係には目がないです。
なので色々と新しい喫煙具が出るとつい試したくなります。

以前、JTから出ているプルーム・テックを手に入れて使っていると書きましたが、今回ドンキホーテなどで普通に手に入るベイプが、JTから出てる正規ニコチン入り喫煙具と互換性があるか試してみました。

名前はC-Tec






見た目はプルーム・テックと似てます。
実際にメビウスのカートリッジを取り付けてみましたら。



全く問題無くつきました。
これはいいですね。値段もプルームの半額程度。
これからプルームに移行したい人はこッチでも良い気がします。

ただ味の目安のカートリッジ交換時期のお知らせ機能がないので、自分で交換時期を見つけていかないといけません。しかし自分ははなからプルームが教えてくれる時期関係なく吸っていたので、逆にお知らせで1分位停止するプルームは面倒だなって思っていたので、お知らせ機構は無しの方がいい気がします。

またプルーム用のメビウスのカートリッジは味がしないのですが、このC-Tecのカートリッジは色々味がありそれを使えば、メビウスの味に飽きてきたら色々組み合わせて味を作るたのしみもありますね。いちいち追加でリキッド補充しないといけないのと違い手軽です。

ただメビウスのニコチンキャップをC-Tecのカートリッジ取り付けるにはカートリッジに最初ついてくるシリコンカバーに穴を開けて差し込むと使える様になります。ぜひ試してみてください。







どちらのカートリッジも250回位吸えるそうなので、どちらも予備カートリッジになります。
バッテリーもどちらも予備になるのでこれで準備は万端です。

リキッド使用のベイプはいちいちベイプ専門店やネットでリキッドやバッテリーなど備品買って来なくてはなりませんが。こちらは近くのドンキでバッテリーが買え、タバコ屋やコンビニでニコチン入りカセットが買えるこの方法が一番楽チンで良さげですね。
それにベイプ用リキッドには食品衛生法もタバコ法もなく安全性を疑問視していたので準国営企業のJTの製品は安心できると言う点も評価を上げますね。

当分こちらでいこうかと思っています。まだ備品等が充実していないのでこれからアクセサリーなどいろいろ増えて来るのではないかと思いますがそれも楽しみです。

それでは

2018年1月1日月曜日

明けましておめでとう御座います!!

新年明けましておめでとうございます。


12時回ってすぐに実家裏にあるお寺に初詣して来ました。
除夜の鐘は左の塔の中にあるのですが、もう何年も前から108人以上すぐに集まってしまう様になりつけなくなってしまいました。しかし今年は予備の除夜の鐘(幸せの鐘)なるもう一個の鐘が用意されていましたので、除夜の鐘が2つ鳴ってます。w
いいんでしょうかね〜??まあ寺が用意したのですからいいんでしょうけどね〜 w
実家で聞いていて変だな〜??と思ったらでした。
観光客が押し寄せている昨今風情もへったくれもありませんね。

そういう自分も賽銭箱へ続く人の列に並ぶなんてまっぴらごめんと、そのまま本堂で参拝して帰って来た不届き者です。寺も賽銭出さない参拝者なんてまっぴらごめんって思っているでしょうけどね。www

こんな信心深くない自分ですが、今年もよろしくお願いいたします。

それでは、、、

2017年12月31日日曜日

今年一年

残すとこ一日、今年一年つまらん親父に付き合っていただいてありがとうございました。
遊んでくれた皆さんに感謝します。

仕事、家庭、遊びどれも中途半端でも楽しけりゃいいというスタンスは変えないで今年一年過ごせました。来年もまた全く精進しない様に心がけ、いつも通りに生きていられればと思っています。w
 ここを覗いてくれた皆さんに感謝にします。
どこにも告知せず、誰にも何も言わず続けている親父の日記ブログ 、
来年もきっとつまらないブログを垂れ流すでしょうが覗きにでも来てください。


今年一年このバイクをカスタムしてニケツ旅でMOTOGP観戦をすることが目標で、それが達成できたことが唯一の成果でした。スケート、BMXとも全く上手くはなりませんでしたが年末になってやっと膝が良くなって来て楽しく乗れた事がよかったです。

今年一年ありがとうございました。
それでは来年また、、、、、

2017年12月29日金曜日

友達のチャリをイジる

以前にもイジった事のある友人であるスケート師匠ASO君のbmx SE クアドアングル26をさらにカスタムを手伝いました。


こないだはこの状態から、バンドルの交換



桑原VバーからインスパイアされたスクリーミンさんのラージVバーにチェンジ。
これだけでもかなり雰囲気が変わりました。

そして今回オーナーの願いのレイバックシートポストへ換装です。






ウチにあまっていたシートポストで、オールドより径が微妙に太い90年代のポスト。もう乗らないフレームに付いていたのですがそれ以外はどれにも合わずほったらかしていたのを使いました。
実際はボン付ならず、本物のビンテージフレームには太すぎなポストですが、この2010年代のフレームには今度は細すぎで、スペーサーをアサヒの缶ビールから突貫やっつけで製作し装着。どおにか上手くつきました。
オーナーも逆にこのDIYスタイルごとのカスタムを気に入ってくれたみたいでよかったです。

パーツもやっと自分の居場所が見つかってホッとしているでしょう。

場所を移動して撮影ポイントでの撮影。

オーナーの願いが一つづつ形になって行ってます。いいですね。
2010年代の車体ですが、元からビンテージスタイルの車体をさらに煮詰めて行くオーナーの姿は楽しそうです。

つぎの進化、オールドパーツ使用なら退化かな?はもう決めているようです。どうなるか楽しみです。

それでは、

2017年12月18日月曜日

おにうートラック その後

この週末に2時間だけオニウートラック使ってみました。

結論から先に言いますと、いいのか悪いのか分りませんでした。w

その理由は板も新しくしてしまったので板の印象の方が強く、トラックだけの印象がぼやけて全く分りませんでした。ただこのセットアップはかなりいいです。

新しい板(今期の板、作られてから時間があまり経ってない板)のはじきの気持ちよさ。よく上手いひとから聞く板は新しければ新しいほど板は良いという話しがやっと分って来ました。
木の特性や接着剤などいろいろ複合的な事なのでしょうが、新しい板のバイーン!と弾ける感じが気持ちいい。いつになくオーリーも高くなった気もします。
気持ち程度でしょうけどね。w

先週ある動画でインディーとサンダーのトラックの比較をみました。それによるとメーカ別の板のキックの角度やトラックの位置とキック部までの距離を語ってましたが。インディーの方がウィールベースが長くなるので安定志向でロンググラインドなどで本領を発揮するらしく、反面サンダーはクイックできれのいいトリックができるとなんて感じの話しでした。
実際自分は体重が重いのでキングピンはかなりきつめに締めますが、当初これだけ締めたらカービングしずらいかもって思っていた、思いのほか切れがよくてびっくりしました。
多分インディーじゃ曲がれないって感じで思っていた場面でもサンダーだと曲がれました。
実際乗る前の分析はあながち間違っていなかったのかも。

しかしながら実際の所 前使っていたインディーのセットと今回のセット比べるとトラックの位置やホイールベースなどほとんど違いないので、全てが気のせいなのかもしれません。


実際にに合わせて見ると、あれだけハンガー部の角度が違ってるのにトラックの位置はほぼいっしょなんです、なんで??
同じメーカーの板なのでほぼビスの位置は一緒です。この写真では左のトラックが少しずれて見えますが、床に置いて比べたので、古い方がテールが削れていて板が下にずれているだけでアクセルの位置は全く一緒です。
ほんと板のうんぬん、トラックの云々、ウィールの云々すべて自分クラスのスケーターじゃああまり分からないですね。

トラックを検証しようと思いましたが、分った事は新しい板は良いということでしたね。
古い板にトラックを付け変えて検証なんて面倒な事はしません。どうせきっと曖昧な程度しか違いは分りませんしね。w

トラック検証なんて自分が出来ることではなかったようです。www

それでは、、、、

2017年12月15日金曜日

スケートボード 手持ちのトラックを比較してみました

新しいトラックを手に入れて、果たしてどんな差があるのか目視で比べてみました。

新しく手に入れたのはサンダーというメーカーのものです。
 サンダーの最新のチームモデル。詳しくはもう一つのブログで、、



手持ちのトラックの中でよく使う3社のモデルで比較してみます。
まずは今まで使っていたインディーのコストンモデル。キングピン、アクセルともホローモデルでして、ちょっと前の軽いと言われたモデルです。
それと今回手に入れたサンダーチームティタニウムライト。


左がサンダー、右がインディーです。
インディーの方がハンガーが寝てますね。キングピンの角度は同じぐらいです。

次は左がまたサンダーで右がヴェンチャーです。


今度はヴェンチャーの方が立っていて、サンダーの方が寝てますね。
これもキングピンは同じぐらいの感じですね。

ベースの位置はサンダーがどちらも下がってますね。でもビスの位置から見ると
ヴェンチャーが一番立っているので板につけると一番外側に行きますね。
なのでウイールベースが長くなるはずです。
でインディーが一番短くなるはずです。
車で考えれば、ホイールベースが長ければ緩慢で安定志向になりますから、
ヴェンチャー→サンダー→インディーとクイックさが増すはずです。

しかし、バイクで考えるとフォークの角度で寝ている方が緩慢で安定する方向で立っている方がクイックになります。
 それで見ると、
インディー→サンダー→ヴェンチャーという順で角度が立って行っているのでクイックなっていく順番ですね。

う〜〜ん????どっちなんでしょう???こうやって目視だけでは全くわりません。ww

しかしながら唯一分かっているのが、サンダーがどちらも真ん中ということなので、クイックすぎず緩慢すぎない中間なトラックには間違い無いでしょう!!!(そう信じましょう!!w)
 重さも一番軽いです。さすがチタンアクセル!!
なので軽くてクセのないナチュラルなトラックと言って間違い無いでしょう!w

もう一つみてほしい点はトラックベースの高さです。
今回のトラックを新調した理由はこれです。1mm高くなるトラック。
これでウィールバイトが軽減するそうです。しかしキックできるのでしょうかね〜??
最近絶不調の蹴り。膝が治ってきたのに膝が痛かった時の感覚が抜けず、蹴りと擦りのバランスが崩れている今、この1ミリがもっと事を悪くするのか、それとも、、?

まあ週末に組んで実際に乗ってみてからですね。感想は!!

それでは、、スケートボードトラックの見た目の比較でした。

今気づいたのですが、、、、ウチに来たこのトラック本物??
ホームページでは、ティームモデルのベースプレートにはチーム(TEAM)のレリーフが付いています。





でもウチに来たのは、



イナズマレリーフ、、
でも裏を見ると、、チームベースプレートとなっていて。同じ裏になってます。

通常のイナズマプレートは
 裏がハニカムデザイン。
う〜〜ん???チームモデルの市販モデルはこうなったのでしょうかね?
本物のチームスケーターのみチームレリーフなのでしょうか??
まあイナズマ好きなのでこれでいいんですけどね。www

詳しい人に聞いてみたいです。

それでは、、、今度は本当に、、、w